あらすじ

遭難者、私。 それから浜辺に死体がひとつ。 ひとりでバカンスに出かけた私は、 浜辺で死体とともに干物になりかけた。 キャリーバッグも失った、 ひとりぼっちの哀れな私。 手にしたものは銃、ひとつだけ――。 思い出すまで始まらない? 異常で異端のサバイバル的短編小説。 ――――――――――――――――― 他サイトでも重複掲載。(外部サイト) https://shimonomori.art.blog/2023/05/13/floppy/ 文字数:約5,000字(目安10~30分) ※読了目安は気にせず、 ごゆるりとお読みください。 ※本作は横書き基準です。 1行20文字程度で改行しています。 その他の作品の案内。(外部サイト) https://shimonomori.art.blog/2022/04/30/oshinagaki/

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小説を読もう2023/05/13
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