あらすじ

《書籍版》 小説第7巻『水属性の魔法使い 第一部 中央諸国編Ⅶ』 2023年7月20日(木)発売 コミックス第3巻『水属性の魔法使い@COMIC 第3巻』 2023年7月15日(土)発売 小説第7巻 応援書店様一覧! https://note.com/tobooks/n/n266a776aebb7 特設サイト http://www.tobooks.jp/mizuzokusei/index.html 《なろう版》 「第一部 中央諸国編」2020年4月1日~2020年11月03日 完結 「第二部 西方諸国編」2021年4月1日~2021年09月20日 完結 「第三部 東方諸国編」2022年4月1日~2022年11月22日 完結 「涼とアベルの帰路」 次回 2023年7月15日~21日(七夜連続投稿) 「第四部 暗黒大陸編」未定 墨天業先生によるコミカライズ 『水属性の魔法使い@COMIC』 https://to-corona-ex.com/comics/20000000055002 【秀逸なレビューをいただいております】 【↑の「レビュー」から読むことができます】 剣と魔法の世界に転生することになった、涼の物語です。 水属性の魔法を使い、生き抜いていく(自称)王道の物語です。 以下、主役:涼と、準主役:アベル による会話。 ア「なあ、リョウ」 涼「なんですか、アベル? ワイバーンの姿焼きなら、まだ準備していませんよ?」 ア「俺、そんなもの注文していないだろ!」 涼「アベル……そこのつっこみは、そうじゃないでしょう? リョウは水属性の魔法使いなんだから、姿焼きは作れないだろう! これが、正しいつっこみです」 ア「そもそも、つっこみって何だよ……」 涼「約束したじゃないですか! 漫才で天下を取るって!」 ア「そんな記憶は、全くない。 そもそも、マンザイとかいう言葉すら、俺は知らんが?」 涼「ひどいです、アベル……」 なんとなく適当に頭に浮かんだ、主要キャラによる会話です。 こんな感じの会話が、「0028」以降、よくあります。 きっと、楽しい物語のはず……。 ・内政チートものではありません ・ハーレム展開はありません ・理系小説ではありません ・この物語はフィクションです ・この物語はご都合主義です

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