あらすじ

町外れの寂れた商店街にはある一つの妖しい花屋がある。
客は何故か皆異形の姿をし、変な言葉遣いをする者が多い。

そんな花屋の女店主である少女は今日もまたあやかしに花を売る。

※一話1000~2000字程度
※本当はもっとたくさん話を書く筈だったのですが、アイディアが尽きたため一旦完結扱いとさせて頂きます。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
アルファポリス
アルファポリス2019/12/30
  • 現在の作品あやかし花屋の花売り少女