あらすじ

このお話は、1996年(平成8年)の時の事になります。 同僚の1人に、休日に趣味で無農薬の畑をやっているおじさんがいました。 その方から、今度収穫するから持ってくるよと言われ、何を持って来てくれるのか楽しみでした。 持って来てくれたものは、茹でたトウモロコシ2本でした。 トウモロコシは出勤前に茹でたとの事でした。 よし、これで一食分助かったと思いました。 夕食の時に、トウモロコシを袋から出した時にどうしたのか? というのが、今回のお話しになります。 それでは本文にお進み下さい。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2021/12/24
  • 現在の作品畑が趣味の同僚からの頂き物