あらすじ

おれ、末次武政(18歳)。 この春、めでたく全ての大学受験に失敗し、一年間(で済むといいなぁ)の浪人生活が決まったところだ。 河原で昼寝してて起きたらそこは戦国時代? えっ、意味が分からない。 そんな自分の前に現れたのは織田信長! こんな歴史上の重要人物の側で歴史が紡がれる瞬間が見れるなんて! と、歓喜した時代が俺にもありました…

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小説を読もう2020/08/01
  • 現在の作品戦国転移「えっ、信長様。私が未来から来たって信じてもらえるんですか?」