あらすじ

「私ね、おまんじゅうとカップ酒が怖いの」 友人の望月とコンビニに買い出しに行った帰り、彼女は小学校2年生の時のトラウマになった出来事を語り始めた。それは立派な怪談だった。 ※公式企画・夏のホラー2023「帰り道」参加作品です。

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小説を読もう2023/07/11
  • 現在の作品まんじゅうとカップ酒がこわい