日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
「私ね、おまんじゅうとカップ酒が怖いの」 友人の望月とコンビニに買い出しに行った帰り、彼女は小学校2年生の時のトラウマになった出来事を語り始めた。それは立派な怪談だった。 ※公式企画・夏のホラー2023「帰り道」参加作品です。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2023/07/11
現在の作品
まんじゅうとカップ酒がこわい
2023/07/11