あらすじ

自殺未遂を図った王太子の婚約者。その婚約者を悪役足らしめたのは誰だったのか。どうして彼女は虐めを行っていたという汚名を着せらることになったのか。 それを、一番近くで見ていたある令嬢の告白。 ※『約束の、破滅の日』後日譚その2です。『その希望は、神に届かなかった』に入れられなかったお話です。

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小説を読もう2021/01/09
  • 現在の作品懺悔ですらなかった