あらすじ
わたしのはじめて書いた小説です。ちょうど夏休みで小説なんか書いたこともないのに第八回本物川小説大賞に参加しました。自主企画に参加するようなひとを見るような目つきはやめてください。結果めちゃくちゃ怒られて泣きながら立ちこぎでツイキャスに帰ることになりましたが…。ちがった。当時はキャスじゃなくてふわっちの方でした。当時は刀と名乗っていました。なつい。中学二年の時に友達とコックリさんをやってたら、「か」 「た」 「な」みたいなことになったのでしょうがなく、というのが由来です。そんな刀さんですが一年後自身の最高到達点でもある代表作「あかず」をひっさげてまた本物川に参加しちゃうんですがまためちゃくちゃ怒られることになるのはまた別の話。決して万人受けする小説ではないけども、それでいいんです。あなただけに届けば幸いです。