あらすじ

世界最後の日を粛々と暮らす人々。

私が中学二年の時に星新一に影響されて書いた、初めての小説。いきなり世界の終焉を描こうとするのが中二らしいところ。
その後、ほぼ似たようなコンセプトで、もう少し現実寄りにして書いたのが「南国の木漏れ日」。

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アルファポリス
アルファポリス2020/09/30
  • 現在の作品世界最後の日