あらすじ
チョコパイの「あまおう苺」、レディボーデンのアイス、ガトーショコラのケーキ、ボス甘くないイタリアーノなど5000円分購入した。周囲を見渡すと1000円もいかない物ばかり。私の方が高い買い物してるのに、のけものにされた気がした。煙草代だけで、1800円三箱。一箱600円のセブンスターボックス。頑張って働いてるのに、何を楽しみにしてるやら・・・と思う。我慢するぐらいなら解放した方がストレス堪らない。お金をつかわないことを義務化しても何も生まれません。私はそう思う。そして、夜明け間際のキャバ譲の方が金銭感覚が正しいと思いしる。みんな、そこまでしてお金を貯めて何につかうんだろう。マイホームじゃないよね?そんな物はおいしくないし、子供が生まれたら大変だよ。踏み荒らされて、どうせ買い替え。子供がいなくても税金ですべて持っていかれます。何のために生きているのかを再確認して欲しい。いまが楽しければいいは最初は間違いだと思ってた。でもね、今も楽しめないようならば未来はつまらなくて続かないんだよ。そして、他人の幸福をねたみながら生きることになる。そんな人生、止めちまえと言いたくなる。、キモいんだよね。姑息な生き方やネチネチと他人を責めてどうなるの。自分も楽しめよ。対価を受け取れ。そう思う。自分に相応しい対価は必ず与えられている。それで満足するしかないの。おわかり?自分の事で精一杯ならば、それだけはきちんとしなさいよね。憧れと理想は違うの。夢はかなわないし、プロになっても沈没するわけ。女性をつかってしか稼げないならば、女をつかうしかない。それの何処が悪いわけとおもうし、実際悪くはない。凡人にはわからない世界がきっとあるのだと思うしかない。