日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
「有名な作家になって、たくさんの人に物語を読んでもらいたいっていう欲望はあるけど。誰かの心に残るような文章が書けたら、それはそれでいい」
文芸部の先輩はそう言っていた。
そして先輩は美容師になる夢を追いかけた。
私は、誰かの心に残るような文章を、その誰かに届けたいと思った。
※表紙は装丁カフェさんより
※「第6回ライト文芸大賞」にエントリーしてます。
※完結しました。短いお話です。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
アルファポリス
アルファポリス
2023/04/16
現在の作品
君に読んでもらいたい物語
2023/04/16