あらすじ

母親に「あなたのことが大好きだよ」と言ってもらいたい少女は、森の魔女を訪ねます。 本当の気持ちを知るために、魔法をかけて欲しいと願ったからです。 当たり前の普通の幸せが欲しかったのなら、魔法なんて使うべきではなかったのに。 こちらの作品は、冬の童話祭2020と遥彼方様主催の「冬のあしあと」企画に参加しております。 また、アルファポリスとエブリスタにも投稿しております。 ※当初、NコードN6953FXで投稿しておりましたが、予約投稿を行なっていたために冬童話の参加条件(投稿期間は2019/12/19〜2020/1/15に限る)を満たしておりませんでした。そのため、削除、再投稿しております。ご了承ください。

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小説を読もう2019/12/20
  • 現在の作品魔女は小鳥を慈しむ