あらすじ

先週出来なかった御礼参りを本日始めます。 神社仏閣を巡っていたところ、あるものを。 等間隔に並べられた氷像。今は蕩けて欠損し、精巧な顏さえ持ち得ないものたち。 えぇ、それでも。透き通る様は美しく、一つなんて決められません。 注意事項1 起承転結はありません。 短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。 注意事項2 多分、現地行ってる方じゃないと伝わらない。 行って見ても、多分繋がりは見えてこない。 そんなお話です。 書いてた自分が( '-' )こんな顔になったので。

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小説を読もう2023/07/09
  • 現在の作品夏氷