あらすじ

「わかりやすく、しかしある確率で深い沼に落ちて、息をするように洋書をポチってしまう体になるように」第2次大戦期ドイツ戦車を語ってみようとするコンテンツです。題名はかの「あたらしい憲法のはなし」から取りました。 もっと子供向けの体裁に、例えば使用する漢字を制限したりルビを振ったりすることも考えましたが、私自身が保たないと思ったのでやめました。数話連載しますが、「あたらしい〇〇のはなし」をいろいろ書くつもりです。

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小説を読もう2019/04/02
  • 現在の作品あたらしい第2次大戦期ドイツ戦車のはなし