あらすじ

「絶対に『ミズキちゃん遊ぼう』と言ってはならんぞ。」始まりは俺が子どもの頃にきいた子守歌だった。 大学生になった俺は友達とその「子守歌」の真相を確かめる耐えにやってはいけないことをする。これがすべて間違いだったんだ。おじいちゃんの言うことを素直に聞いていれば、こんなことには…。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2023/07/03
  • 現在の作品ミズキちゃん