あらすじ
運悪く本作を目にされた皆様、あなたはひふみ神示とご縁があります (ᐢ ᵕ ᐢ)。
ひふみ神示とは神様が皆様を幸せにするのではなく、神示を理解することで自(おの)ずと幸せに近づきます(私見ですが(ᐢ ᵕ ᐢ))。
そして理解するには、神示に現れる神々様らが何を言わんとしているのかを把握する必要があるのです (ᐢ ᵕ ᐢ)。
※読まれていいと思われた話数には、是非”いいね”を(履歴も残りません(ᐢ ᵕ ᐢ))。
また、貴方なりの話数のタイトルの副題(例:第一帖(一)なら「二二は晴れたり」等 )を誤字報告でお願いします。
とても参考になりますし、行く行く(ᐢ ᵕ ᐢ)は戴いた副題といいねの件数を話数のタイトルに反映できたらと思います(目次にて『第?帖(?)』だけではクリックし難いですよね(ᐢ ᵕ ᐢ))。
本作はひふみ神示(帖別)になります(作者のメモ的要素大)。
ですから、気に入られた方、気になる方は下方リンクの『ひふみ神示』をご覧ください。
※諸注意
所々、空行や明らかに1文字抜けていているような文があります。
それは特殊文字・記号によるものですので、原文をお読みになりたい方は下方リンクの『ひふみ神示』をご覧ください。
読め進める際は、以下の点にご注意ください
1.予言書のような刺激的な内容の箇所があります
2.昔ながらの表現をしている箇所があります
最後に、日月神示・ひふみ神示に携われました全ての皆様、これから携われる皆様、すべての皆々様に心より感謝申し上げます。