あらすじ
ここは執筆者の趣味嗜好に基づく選曲によって、様々なアーティストが手掛ける洋楽の歌詞を和訳して紹介する短編集の置き場所です。その時々の題材となる音楽を無限ループしながら、場当たり的な思い付きを書き散らすため駄文乱文はご容赦ください。 意味が分からなくとも秀逸なメロディーと独特なリズムによって世界中のファンを席巻している洋楽ですが、その歌詞の内容まで理解することができれば、今まで何となく聞いていたあの洋楽の見方が180℃変わってしまうかも……? ただし、ここで紹介されている洋楽の和訳については、あくまでも英語よわよわ執筆者独自の翻訳であり、その翻訳センスや正確性を保障するものではないことに、十分ご留意ください。ちなみに、執筆者自身も所謂にわかですので、誤った情報や知識を披露してしまうことがあるかもしれません。その際はお手数ですが、どのような形でも良いのでやんわりと優しく指摘していただけると助かります……! ††† ※本作における改行後の連続する「」内は主に作品タイトルとなっている楽曲の歌詞の一部分又はその翻訳です。 ※本作品は、著作権法32条1項に依拠して公正な慣行のもと批評に必要な範囲で「引用」するという形で楽曲の歌詞を一部和訳しております。文化庁は引用における注意事項として、他人の著作物を引用する必然性があること、かぎ括弧をつけるなどして自分の著作物と引用部分とが区別されていること、自分の著作物と引用する著作物との主従関係が明確であること、出所の明示がなされていることの4要件を提示しておりますが、本作品はいずれの要件も充足していると執筆者は考えております。 ※カクヨム運営様からも「カクヨム上で他者が権利を有する創作物の引用をすることは可能ですが、その場合は、著作権の引用の要件に従って行ってください。また、外国語の翻訳は書き方にもよりますが、引用にならないと存じます。」という旨の回答によってお墨付きを得たものと解釈しております。 ※ただし、歌詞原文の全てを掲載することは引用の範疇を越えると思われますので、読者の皆様は紹介する楽曲の歌詞をお手元の端末などで表示しながら、執筆者による独自の解釈を楽しんでいただけると幸いです。