あらすじ

高校1年生の梅雨時。親の出張で一人暮らしを満喫している平々凡々の僕は、 とある雨の日、顔の良すぎる隣人である鎖錠さんと出会う。 隣室の玄関前。ずぶ濡れで膝を抱えて座る彼女をほうっておけず、自室に招くことにした。 そこまでは良かったのだが、 「好きにすれば」 と、濡れた服が気持ち悪いと脱ぎ出すは、 シャワーを浴びた鎖錠さんに貸したパーカーにおっぱいは収まらないは、 無防備で、どこか自暴自棄な彼女にたじたじ。 翌々日には、どういうわけか学校にまで現れてお弁当を手渡してくる。 コスプレ不法侵入か? と言うと鎖錠さんは隣の席を指差す。 そこは入学時からの空席。不登校の生徒の席で――。 「鎖錠ヒトリ。よろしく、お隣さん」 =========== ■ちょっとエッチな同棲サイドストーリー公開♡ 隣室の玄関前で顔の良すぎるダウナー系美少女を拾ったら、ちょっとエッチな同棲生活を送ることになりました。 https://kakuyomu.jp/works/16817330654975065380 ■自作電子書籍化(限定近況ノート) https://kakuyomu.jp/users/nanayoMeguru/news/16817330656082251193 ※現在作成済み:第1部第2章まで ※Webでのみ観覧可能 ↓サンプル↓ https://kakuyomu.jp/users/nanayoMeguru/news/16817330656034879595

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カクヨム
カクヨム2023/02/24
  • 現在の作品玄関前で顔の良すぎるダウナー系美少女を拾ったら (旧題:隣室の玄関前で顔の良すぎるダウナー系美少女を拾ったら、実は隣の席の不登校女子で、教室でお弁当を手渡してくるようになった。)