あらすじ

自他ともに認める天才の「私」。 自身をアインシュタインにも勝る知能の持ち主と豪語する私だったが、 アインシュタインはとっくに死んでいるため、それを証明することができない。 そこで私は、タイムマシンを開発することにするのだが……?

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カクヨム
カクヨム2023/05/24
  • 現在の作品馬鹿な天才