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あらすじ
「やめた方がいい。そのおふだには凄いモノが封印されている。剥がせば……」 ハ十を越えたかの様な無気味な声で、美しい女は言った。 ※第4回下野紘・巽悠衣子の小説家になろうラジオ大賞応募作品です。
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2022/12/24
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