あらすじ

うん。 言うことなし。 でも悔しいからちょっとだけダメ出し。 不安な気持ちに蓋をして、私の宝物を届けに来たよ。 ガラスの向こうの君に沢山のそれを差し出して、どうかなって、気に入ってくれるかなって見てた。 でも今日はいつもと違う事があるみたい。

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小説を読もう2020/06/01
  • 現在の作品ガラスの向こうの君へ