日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
うん。 言うことなし。 でも悔しいからちょっとだけダメ出し。 不安な気持ちに蓋をして、私の宝物を届けに来たよ。 ガラスの向こうの君に沢山のそれを差し出して、どうかなって、気に入ってくれるかなって見てた。 でも今日はいつもと違う事があるみたい。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2020/06/01
現在の作品
ガラスの向こうの君へ
2020/06/01