あらすじ

入学して間もなくの出来事。 あなたは部活を選定するため校内を独り歩いて見学をしていると迷子になってしまう。 するとどこからともなく楽器の音が聞こえてくる。 音に導かれた先には筝曲部と書かれる扉があった。 扉を開けるとそこには目を閉じた黒髪の女生徒が凛と正座をしていたのだった。

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カクヨム
カクヨム2022/07/24
  • 現在の作品箏音の響きは水紋のように