あらすじ

「メストラム公爵令嬢、エメリア! 今この場において、お前とのこんにゃくを破棄するっ!」 突然、第一王子から告げられたこんにゃく破棄宣言。 プライドの高い王子は噛んだことを認めないので、わたしはちょっぴり意地悪をしたくなり……。

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小説を読もう2021/12/02
  • 現在の作品こんにゃく破棄されたおかげで、わたしは幸せになれました。