あらすじ

ある方のコメントで。 そのコメントに対するコメントを読んで。 共感したり。 なるほどなぁ、と。 思ったりしました。 小説を投稿するにおいて。 避けられない話題です。 人に読んでもらいたい。 人に評価してもらいたい。 当たり前の気持ちです。 僕が若い頃は。 小説投稿サイト等はなくて。 出版社の懸賞に応募するだけでした。 本になるか、没になるか。 イチかゼロの世界でした。 だから。 僕のような素人が。 曲がりなりにも小説を読んでいただく。 カクヨムのようなサイトが有難いですね。 僕なりに色々なサイトで投稿した体験を呟いてみます。

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カクヨム
カクヨム2023/07/05
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