あらすじ

俺には小説を書くスキルが無い。転生する時に真っ白な部屋でヒゲのおじいさんに願わなかったから、ではない。生まれついての理系属性に加えて、経験値も理系に全振りしたからだ。 小説を書く事は出来ないが、小説のネタを提供する事くらいは出来るのではなかろうか。気分で書くので先の事などわからないが、一つでも二つでも執筆者諸氏のネタ帳に追加していただければ幸甚である。 ※2018/05/20 タイトルを変更。旧題:昭和のオヤジの至高の思考

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小説を読もう2017/10/17
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