あらすじ

織田信行は兄信長と巷で噂されるような不仲ではなく裏で繋がっていた。 「兄上に背くなど天地が引っくり返っても有り得ない。兄上の天下取りの為に家臣として働くのが私の役目」 史実では信長に背いた男を信長の心許せる兄弟かつ忠臣として描きます。 登場人物の経歴などが史実と異なる場合があるのでご了承ください。 カクヨムに掲載している拙作同名小説のアレンジ版になります。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2023/07/03