あらすじ
「あなたはだんだん眠くなーる。眠くなーるー。脱ぎたくなーるぅー……──」 幼馴染(Gカップ)が俺に催眠術を掛けようとがんばっている。 けれども俺は、どうしたって催眠術に掛かることができない。 だって!! 彼女の胸元が気になって気になって気になって仕方がないから!!!! これは──。催眠術に掛かりたくても掛かれない、思春期を生きる男子高校生の苦悩と葛藤の物語。……ではなく。とあることがキッカケで、自らが催眠術を覚え『催眠術返し』をしてしまう物語。 「あなたはだんだん揉まれたくなーる。揉み揉みされたくなーるー。おっ〇いを揉みしだかれたくて仕方がなくなーるぅー……──」 間違いだらけの催眠術が、今──。始まる! ※なろうにも投稿しております。