あらすじ

深夜の駄文シリーズ。 評価とか妖怪ブックマーク外しとか、あんまり気にしていると疲れませんか? だからほら、ひとりくらい評価をしない系作者がいたところで、そんな目くじら立てなくてもいいじゃないですか。 などと容疑者は言い訳をしており……

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小説を読もう2019/10/25
  • 現在の作品評価をしない系読者(作者)の本音