あらすじ

辺境地の領主の子として産まれたエリザベート。 ある日突然姿が見えなくなるが、しばらくすると「魔物の森」の入り口で見つかる。 母は娘が悪魔に魂を乗っ取られたと疑うが、周りの者は誰も信じてはくれない。 エリザベートが成長するうちに、彼女の奇怪な行動を母が目にするようになる。 母は次第に娘を恐れ、命を狙われると訴えるが・・・ ホラーのつもりで書いたのですが、ホラーではないかもしれません。 R15は保険です。全然怖くはないと思います。 ※他サイトでも掲載しています。

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小説を読もう2021/12/07
  • 現在の作品神を信じぬ司祭の語り