あらすじ

身に覚えのない冤罪で王太子殿下から婚約破棄を言い渡されてしまいました。 でも、そもそも婚約者として扱われた覚えがないんですけど。 どうしても婚約破棄したいなら、せめて一度くらいは私の名前を呼んでくださいまし。

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小説を読もう2023/07/01
  • 現在の作品婚約を破棄するとおっしゃるなら、せめて私の名前を呼んでくださいまし