あらすじ

深夜、鳴り響くスマホの音で目が覚めると、女の声が聞こえた……。 140字小説というものを初めて書いてツイッターに掲載しました。 ツイッターの機能や仕組みを知らなかったのですが、一行下げるだけでも一文字扱い。 また「#140字小説」というタグも文字数にカウントされるのですね。知らなかった。 ここでは本当に140字にしてみました。

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カクヨム
カクヨム2023/07/03
  • 現在の作品深夜の電話【140字小説】