あらすじ

ラノベ作家・アロハ座長の実家に認知症の祖母が同居するようになった。 そのエッセイと言うか、私生活の出来事の一部を母に小説にしたら? と勧められて即興で書いたものです。 客観的ではなく主観的なものを多く含んだ認知症の祖母との日常生活を見ていただけたらと思います。

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小説を読もう2018/08/03
  • 現在の作品【実録介護】認知症の祖母と同居する我が家