あらすじ

ひとりぼっちの精霊さまと、そんな彼を見つけた天使さまのお話。 いつか、いなくなる時を怯えて過ごさないために。 悲しみを指折り数えて待たないために。 「もふもふを知らなかったら人生の半分は無駄にしていた」内に出てくる精霊さまの童話を書き起こしたものです。 これはこれでひとつの童話として書いています。もちろん、本編を読んで下さっているとより深く楽しめると思います。 *漢字、平仮名が不自然に混ざっているのは敢えてなので目を瞑ってくださると幸いです。 カクヨム様でも投稿しております

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小説を読もう2022/03/11
  • 現在の作品ひとりぼっちの精霊さま