あらすじ

ある日、俺は友人宅に遊びに来ていた。 ゲームをやったり、漫画を読んだり、菓子食ったり、楽しい時間を過ごす。 すると友人が突然こう言った。 「今から10回ゴミ箱にゴミを投げ入れようと思う。一回でも失敗したら人類が滅ぶつもりで」 なかなか面白い遊びだなと思った俺は「やってみろよ」と答える。 人類の運命をかけたゴミ捨て、果たして成功するのだろうか。

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小説を読もう2023/04/07
  • 現在の作品ゴミ箱にコントロールよくゴミを投げ入れていく友人を見て、俺が「すごいなお前!」って言うだけの話