あらすじ

私は今、チェアに後ろ手に縛られ、ネクタイで目隠しされている。ここはオフィスだというのに、誰かに見られているかもしれないのに――。上司の言葉に、羞恥心より期待感が上回った。私がゆっくりと足を広げると、上司が後ろから私を抱きしめるように覆い被さってきた。※こちらの作品にはイラストが収録されていません。(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)

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