あらすじ

彼は兄の友人で、自分とはあまり関わりのない人だった。兄の不在時にやってきた彼を、兄が帰ってくるまでの間持て成す。ただそれだけ、のはずだったのに。 脈絡も突拍子もない会話を始めた彼に、彼女はただ困惑するしかなかった。 こちらの作品大体12年前くらいに書いてmixiかどこかのブログに投下したような気がするやつです。晒そうぜ、黒歴史! のノリで投下しておこうという代物となっております。

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小説を読もう2022/06/04
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