あらすじ

特別観光特急『未来号』は、初めての出発日を迎えていた。地下深くの駅から乗るのは、老人と子どものみ。その列車の窓から見える風景は……。 かなりシリアスなお話です。 ※秋の桜子様(userID1329229 ) より、FAをいただきました! 本文最初に、挿絵があります。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2019/11/21
  • 現在の作品未来への車窓