あらすじ

突然始まった婚約破棄。 その当事者である私は呆れて物も言えなかった。 それだけならまだしも、数日後に誰の耳目げ有るかも分からない場所で元婚約者が取り出したのは国家機密。 あーあ、それは不味いですよ殿下。 この作品はアルファポリス様にも投稿しております。

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小説を読もう2021/08/13
  • 現在の作品婚約破棄は別に良いのですが、貴方が自慢げに見せているそれは国家機密ですわよ?