あらすじ

とある事故物件に、何も知らない子供がハンディカムを片手に訪れる。 表で待つ両親によって「恐怖映像を撮ってこい」と言われた子供は、からかうように言われた「子供の幽霊が出るというから、お前の友達になってくれるかもしれない」という言葉を胸に、暗闇に向かって足を進めるのであった。 ※アルファポリスでも投稿してます

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2021/06/04
  • 現在の作品いま、いく、ね。