あらすじ

私、中山明菜は巫女さんの仕事をしている22歳の女子だ。夜は好きな音楽のかかるクラブで副業もしている。ある日、私はクラブで再会した元カレより、記憶の損失を代償に「なんでも叶えてくれる鏡」を渡される。さっそくそれを使ってみたところ、私は「何でも願いを叶える巫女さん」へとなっていくのだった――

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小説を読もう2018/06/16
  • 現在の作品何でも叶えてくれる巫女さんがいるらしい……!