日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
ある日、帰宅した夫の雄二が妻の真弓に「夕食は?」と聞くと、妻からの返答は―― 「カップ麺よ」 の一言だけだった。 文句も言わずカップ麺を食べる雄二。 それからというもの、雄二の夕食は毎日カップ麺になっていく。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2023/01/05
現在の作品
夫が仕事から帰って「夕食は?」と聞くと妻は「カップ麺よ」と言い放つ
2023/01/05