あらすじ

役に立たないと王宮を追放された一人の下級官僚。 でも実は……彼のおかげで助かっている者がおり、それを王太子はちゃんと見ていたのだ。 ※しょーもない小ネタから生まれた作品なので、生暖かい目で見守りくださいませ。

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小説を読もう2023/06/26
  • 現在の作品存在する価値も無いと追放されましたが、実はあなたにとって大切な存在なのでした