あらすじ
「だめ、○○○○、溶けちゃう、ああっ、溶けるっ……」「もっとだ。もっといやらしく、腰を振れ咲夜……」破邪の力を持つ巫女の咲夜は、父親の借金のせいで、吸血鬼伯爵の贄として捧げられる。男を知らない純潔の巫女は、伯爵の淫らな手管でとろとろにされ、ついには処女を奪われてしまった。触れられるだけで濡れてしまう身体にされた咲夜は、夜な夜な伯爵に身体を蹂躙され、ついにはその快楽に屈してしまい……。※こちらの作品にはイラストが収録されていません。(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)