あらすじ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『片づけなさい!』『早くしなさい!』とだけ、子どもに伝えていませんか? 男の子は特に、自分で納得できないと、動けません。 片づけるとは、何をすればよいのかがわかり、何のために片づけるのかが納得できれば、 驚くほどひとりでできるようになるのです。(本文より) さまざまな企業の依頼や講演会など、「片づけのプロ(ライフオーガナイザー(R))」として活動し、小6・小2のふたりの男の子を育てている著者が、 今まさに実践している「男の子のやる気スイッチを押すテクニック」がわかる!  2歳から12歳までの年齢別のアドバイスや、「モノ」だけでなく、「時間」や、「情報」、「お金」の片づけなど、 子どもにかかわる「暮らし」の片づけについて触れられているのも役立つ。 <実践テクニック例> ◆お願いは二択で ◆ワンアクション収納 ◆よーいドン! と競争心をくすぐる ◆好きなキャラクターが伝えているように見せる ◆夢をかなえるための片づけ ◆「やることマグネット」で「時間」を片づける ◆夏休みの宿題は、シートで管理 ◆ネットのルールは子どもと一緒に考える ◆おこづかいはお駄賃で上乗せ <構成> 第1章 男の子あるある!? 朝のバタバタ問題 第2章 ひとりでできる片づけの基本 第3章 2歳~12歳 「年齢別」の片づけ 第4章 「時間」の片づけ 第5章 「情報」の片づけ 第6章 「お金」の片づけ

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シーモア
シーモア2018/09/27
  • 現在の作品男の子が ひとりでできる「片づけ」