あらすじ

意味はわからずとも,まずは五七調のリズムの心地よさをたっぷり味わい,ことばの響きを楽しもう.『万葉集』の和歌から昭和初期の短歌,俳句まで,くりかえし口ずさんでほしい約二〇〇作をえらんだアンソロジーです.それぞれに短い鑑賞の手引きをそえました.

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シーモア
シーモア2021/08/26
  • 現在の作品星の林に月の船 声で楽しむ和歌・俳句