あらすじ
「許して、怖いっ、こんな大きいの……ぁあああっ!」「ほら、もっと緩めないと奥まで入らないぞ」美しい姫君は檻の中に捕えられ、公爵が求めるありとあらゆる形の凌辱をうけ、逃れられない甘い愉悦に毎夜すすり泣いていた。それを見ていた下男のセリムが逃げ出す手はずを整えてくれるが、実はそれは卑劣な罠だった。逃げ出した先で、セリムと野卑な男たちが、高貴な姫の体を強引に開き、次々と犯してきて……!※こちらの作品にはイラストが収録されていません。(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)