あらすじ
男を知らない私が、身体を「開発」されてゆく……。憧れていたクールで強引な加東に処女を捧げた直。ところが「23歳で処女はありえない」とバッサリ拒否される。落ち込む直を中途入社の優しい田宮が「経験豊富な女に開発してあげよう」と、いきなり押し倒してきて……。専務にふさわしい女になるためには、他の男に抱かれた方がいいの!? 迷いながらも田宮の愛撫を受けるうち、身体が熱く敏感に反応し始め、ついに直の脚が開いてしまって!? 「田宮さんのが欲しいの……っ、お願い入れてぇ」(※各巻のページ数は、表紙と奥付を含め片面で数えています)