あらすじ
莉緒「あむ、はむ……よい目覚めだな、公太」桜恋「おはようございます、公太さん♪」雛子「こーくんの美味しい! ペロ!」朝、目が覚めると──下半身ではトリプルフェラ!?普通なら嬉しいシチュエーションだが、如何せん、三人のヤンデレ度を知っているだけに油断はできない。「うむ、これが公太の味か」「あ、ずるい!」先走りの汁欲しさに、莉緒が先端を吸い上げれば、負けじと、雛子が袋を咥えこむ。「おどきなさい! 今度は私の番ですわ」莉緒をどかして、桜恋が舌を思いきり伸ばして、わざとフェラ顔を見せつける。……さっそくケンカが始まってしまった。