あらすじ
「このスケベ! 幼なじみ相手に、フェラしないとトイレに行かせないぞ、なんて、ホント、どうしようもない変態なんだからッ!」毒舌を叩くも、失禁を我慢しているので、どうしても梨々花の碧眼は潤んでしまう。足下にひざまずく自分の姿がここまで涼太を興奮させてしまうなんて……フル勃起した××へ必死の思いで唇を近づけて──チロ、と先を舐めてみる。上目づかいで睨みつけながら深く咥え、舌を絡めつかせ、ほっぺたの裏側の肉も使って……だんだんご奉仕に熱がこもってくる。「こうれすか? ご主人様、梨々花のフェラ、キモチイイですか?」どんどんマゾ色に染まっていく恋心!?