あらすじ

「タマシイの容器はいろいろだからね」 貝殻細工の小函、夕顔の鉢植え、蓋つきの飯茶碗……。思いがけないことから、彼らの運命は動きはじめる。妖しく煌く14の短篇集

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Booklive2016/04/08
  • 現在の作品よろづ春夏冬中